南黒川温泉 竹ふえ

正面玄関

           帳場→

帳場の中↓

竹林の斜面に建っている

回廊が張り巡らされている

今回泊まった、小夜という離れの玄関 →

←玄関を入ると、囲炉裏部屋

↓その奥に、居間

←↓ 居間の奥に、AVルーム

AVルームの横、専用の半露天風呂

竹林の散歩道から見た、小夜、右手前が風呂、右奥がAVルーム

竹林の散歩道の奥に、「笹舟」という野天風呂↑→


夕方から雪が・・・

←↓貸切の洞窟風呂

←竹岩浴
(サウナです)

↓上の写真の右にある、汁(土瓶蒸し)

↑あんこう鍋

珈琲はセルフサービス
珈琲メーカーは普通のもの
面白いのはミル・・・
この石臼で豆を挽くのです
右のようになります

朝食です

呉汁
仲居さんは熊本の郷土料理と言ってましたが、調べてみると彼方此方にあるようです。
「呉」とは、水に浸して柔らかくした大豆をひいたもののことで、それを入れた味噌汁を呉汁と言うようです。

朝起きると、銀世界でした

川床庭園→

竹林の湯 ↑ →

朝から男湯になる

竹林の湯の奥に
   奥の湯

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正面玄関を下った所にある通用門
門の向こうに見えるのが竹林水源泉
この宿の水はすべてこの井戸水で賄われている

小夜の宿泊料金、平日で、26000円、コストパフォーマンスは微妙。
設備は素晴らしい、料理も旨い(男には量が少ない)、従業員もいい、
しかし、この宿のコンセプトが今ひとつハッキリ伝わらなかった。

寒い時期、露天風呂ばかりはちょっと辛かった。
暖かい時期にまた訪問しようと思います。

左の写真の上にある鉄板で焼きます