休暇村南淡路

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お酒は、
明治8(1875)年創業、
淡路島北部の
千年一酒造、
杯千酒(ハイセンス)。
香りさわやか、
味わいスッキリ、
キレのいい、
飲みやすいお酒でした。

お風呂からの眺めは最高。
鳴門海峡、大鳴門橋が見えます。
部屋からも同じ景色です。






お食事は、淡路島 秋の漁師飯、というタイトルが付いています。

淡路島の南にある宿です。
天体望遠鏡があり、星の観察会があります。
感動的でした、ブログに書いています(こちら)。

部屋は、まあ、普通です。

兵庫県の温泉に泊まると、お土産券が貰える、
というニュースは聞いた記憶があります。
ひょうご得旅キャンペーン、というもので、
一応9月30日までだったのですが、残ったのでしょう。
一部屋にではなく、一人ひとりに二千円。
使用期限は泊まった次の日、有り難くお土産を購入しました。

宿泊料金は一万八千円弱、コスパまあまあ。
一番よかったのは、スターウォッチング、でした。
これだけでも泊まる価値あると思います。
機会があったら又。