広大な敷地です。


写真では撮れなかったので、
宿のパンフレットから借用。


上の写真は左の図を
左側から眺めたもの。


泊まったのは、
宿坊やすらぎの座の2F
左の、雀と鶯。


食事は、
すぐ左の、料亭穀雨、
2Fと書いてありますが、
斜面なので実質一階です。


お風呂は、
右中央あたりの、湯浴みぼっこ、
ちょっと離れているのが
欠点ですが、頼めば、
バスでの送迎があるようです。
タオル類はすべて
お風呂に用意されています。

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宿のパンフレットから全体像を。

お風呂の写真も撮れなかったので、
パンフレットから。

これは女湯、
男湯と左右対称になっています。


湯船に浸かると山は見えません。


内湯は、近くの、
新湯の口温泉の運び湯、
肌触りのやさしいお湯です。




朝食は、和、か、洋、を選べます。

メニューにはないサービス。

松茸をたっぷり頂きました。

このお造り、二人前です。

雀、の内部です。

                       お土産に花を貰いました。わが家できれいに咲いてます。


この宿には、語り部と歩く熊野古道、といった、里山体験プログラムがあります。
今回見残したところも幾つかあり、また行くことがあったら、この宿に泊まりたいと思います。