湯の川温泉 湯宿・草菴

back
ホーム

敷地の一番奥に、お風呂があります。右の写真の両側。

写真の左側には、庭園を望む半露天の貸切風呂が四つ。
手前から(下の写真では上から)順番に、
入口が見えている漆風呂、奧に、桧風呂、石風呂、岩風呂。

さらに奧に行くと
(茅葺き門を入ってすぐに見える建物です)、
ちょっと違った雰囲気になります。ここで朝食を頂きました。

朝食も申し分
ありませんでした。

お味噌汁は
当然蜆、
美味しくて
お代わりしました。

右上の急須、
注ぎ口の上の
窪みに
鳥が潜んでいて、
傾けると
姿を現します。

上、食堂スペース。ウエルカムドリンクはここで頂きました。
二階にも部屋があります。
夕食は左のところで、ちょっと天井が低い。
下は二階から見た食堂スペース。

レストラン、すゞ奈、の内部。
上、入ってすぐの受付。
右と下、その横にある、奥まった部屋、お土産品などもありました。

上の写真は、岩風呂の前に出て見た庭園、
奧の建物は、カフェバー、イングルヌック、
左が入口、左下と下とその下は内部、
湯上がり用の冷水が置いてありました。

玄関の左に寝室とリビング、反対側から見ると右の写真。
         下と右下、部屋の天井。

階段を上がる(上の写真)、泊まったのは奧左の部屋(左の写真)。
部屋に入ってすぐ正面、洗面所とトイレ(下の写真)。

久し振りに、満足できる宿に出会えました。これで二万円ぐらいです。
泊まっていない宿泊棟が二つあるので、あと二回は行きたいと思います。
料金の高い部屋もありますが、その価値があるのではないでしょうか。

上の写真の右側には二つ、入口が見えています。
手前から(下の写真では上から)順番に、
男性用の来待石風呂、女性用のひょうたん風呂、
この日は二つとも貸切風呂になっていました。

人里離れた山の中ではありません。が、茅葺き門の中は、そのような演出がしてあります。門を入ってすぐ見える建物がレストラン、すゞ奈、二つの建物(左と下の写真)が繋がっています。奥(下)は飛騨から移築した民家で、受付もあり、ウエルカムドリンクを頂きました。

ここから奧に、宿泊棟が三つ、カフェバー、お風呂が六つ、
すべてが下のような回廊を通っていけます。
左の写真が、今回泊まった、紫雲閣、客室が7つです。

料理も大満足。
なんといっても、味付けが最高。
量もちょうど。

「月山」という地元のお酒も美味しかった。

一階奧に、ラウンジがあり、飲み物お菓子がありました。左の写真。